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飼ってます

最近、ベランダでヒマワリ飼ってます。

・・・といっても、背丈ほどのじゃなくて、ほんの30センチに満たない小さな子。

花火のようにまん丸で大きな花(このヒマワリくんにとってはね)が終わって、もう終わりか〜・・・と思ったら、なんと次の子が登場。

下から3センチぐらいのところに、ちょこんと、けなげに、でもしっかりと花開いています。スゴイね!

夕方見たら、あれれ・・・さらにさらに下にツボミが出てきました。

ヒマワリは陽射しがないと、すぐに元気がなくなっちゃう。

人間にはうんざりするほどの酷暑だけど、この子にとっては恵みの太陽。ベランダで約一名、喜々としておりますよ〜。

朝から息たえだえ・・・

きょうは暑〜い!予想気温は37℃ですが、照り返しやらヒートアイランドやらで、体感はすでに40℃越えです。

午前中、朝食をしにカフェに出かけたのですがちょっと出遅れぎみで、すでに地獄の暑さ。

いちばん近場の Ivy Place にしたものの、ほんの10分弱でもう息たえだえ・・・。

そんな努力をたたえて、きょうのバターミルク・パンケーキはいつもになくフルトッピングで(ふだんはバターのみ)。

もう一皿は、スモークサーモンとポテトがざくざくのフライドエッグ(この暑さで、頭の中にはフライドブレインもできあがっていますが)。

そしてライブレッドも・・・。シェアしていただきました。

前回、ちょっとがっかり感があってから、足が遠のいていたのですが、今日のチョイスは Good でした。

さてさて、午後からお仕事!頑張りますっ♪

みなさまもこの猛暑、栄養と水分を十分とって、くれぐれもお気をつけて!

お部屋にアロマ

お友だちにいただいた、ルームフレグランス。

アロマのボトルに何本もスティックを立てるタイプです。これって、オシャレで憧れだったのです。

わたしの大好きな百合の香りをチョイスしてくれました。

スティックをセットするときに、おもいっきり着ている洋服にこぼしてしまったのですが(大汗)、これがわたしの持ってる百合の香水よりもずっといい匂い。

複雑な匂いの香水はちょっと苦手なこのごろ。こんなシンプルでピュアな香りは大歓迎。

13-08-02 また、新しいカフェが♪(代官山)

最近、TVでもよく紹介されている代官山の新しいカフェに行ってきました。

このあたりは渋谷へと抜ける道で、以前はブティックがちらほらと、そしてあの川越シェフのお店があるぐらいで、あまり人の流れはないエリアでした。

このカフェができてから、「あらら、こんなに人が集まっている!」というぐらい、賑わっています。(恵比寿、中目にくらべて元気のなかった代官山もようやく元気になってきましたよ〜!)

LA発の「Urth Caffe」。オーガニックが売りなのでお値段はちょいお高めですが、さすがアメリカ仕込み、ボリュームはたっぷりです。このあたりの外国人のお客さんもたくさん。最近は韓国、中国からの観光スポットにもなっています。

カラフルな店内、そしてテラスも広々。お仕事にも使えそうな開放的な雰囲気。

この日のオーダーは、モッツァレラのパニーニと、ほうれん草とチーズのサラダをシェア。どっちも、おっきい!あと、ベジタブルジュースとカフェラテを。

半分こしたパニーニだけで、もうお腹いっぱい。

と、いいつつも、しっかりとデザートをテイクアウト。 

ベリー&バナナキャラメルのタルト。バナナキャラメルに軍配あり!

朝食もあるので、次回は朝カフェしま〜す!

 

また、新しいカフェが♪

最近、TVでもよく紹介されている代官山の新しいカフェに行ってきました。

このあたりは渋谷へと抜ける道で、以前はブティックがちらほらと、そしてあの川越シェフのお店があるぐらいで、あまり人の流れはないエリアでした。

このカフェができてから、「あらら、こんなに人が集まっている!」というぐらい、賑わっています。(恵比寿、中目にくらべて元気のなかった代官山もようやく元気になってきましたよ〜!)

LA発の「Urth Caffe」。オーガニックが売りなのでお値段はちょいお高めですが、さすがアメリカ仕込み、ボリュームはたっぷりです。このあたりの外国人のお客さんもたくさん。最近は韓国、中国からの観光スポットにもなっています。

カラフルな店内、そしてテラスも広々。お仕事にも使えそうな開放的な雰囲気。

この日のオーダーは、モッツァレラのパニーニと、ほうれん草とチーズのサラダをシェア。どっちも、おっきい!あと、ベジタブルジュースとカフェラテを。

半分こしたパニーニだけで、もうお腹いっぱい。

と、いいつつも、しっかりとデザートをテイクアウト。 

ベリー&バナナキャラメルのタルト。バナナキャラメルに軍配あり!

朝食もあるので、次回は朝カフェしま〜す!

 

るん・る・るん♪

雨のお出かけ、楽しいな♪

夏のささやかなイベント

いつもこの時期にやってくるニューヨーク グリル。パークハイアット東京の53階にあります。

ここに上がってくるまでのインテリアも、とってもシックでお気に入り。そして、N. Y. グリルのお料理もサッパリしていて大好きです。

前菜とデザートはブッフェスタイル。ホテルのブッフェって揚げ物とかパスタとかグラタンとか、ありきたりのメニューだったりしますが、こちらは野菜たっぷりのイタリア風アンティパスト。パリパリ、ふわふわ、あつあつの黒オリーブのパンもついつい手がのびてしまいます。でも、食べ過ぎると大変・・・。

メインがドド〜ンとやってきます。けっこうなボリューム。わたしはコリアンダーたっぷりと海老のグリルにしました。もう一皿は、お魚のグリル。

デザートは、カフェスペースのソファで景色を楽しみながら、心ゆくまでまったりと。(都庁が見えます。イノセさ〜ん!)

帰りは、毎度のことですが直立歩行ができないほど苦しくなります。そうしたら、お隣のビルにある イギリス発の THE CONRAN SHOP へ。インテリアフロアで、あれこれソファーや椅子の座り心地をチェックしながら適度に休憩。そして雑貨フロアを歩き回って、ようやくお腹が少しラクになる次第です。

帰りにパークハイアット のテラスカフェでお茶をして帰る予定でしたが、いささかお茶さえも受けつけないほどのポンポコ腹でおとなしく帰路についたのでした。

13-07-26 憑依されてる(?)わたしたち

心配ごとを考えすぎて、頭がぱんぱん!そして、頭の中の声が止まらないっ!自分でさえ、その声にヘキエキしてしまう、ってことありますよね。

「誰か、このおしゃべりを止めて〜!」と思っても、止まりません。コントロールしようとすると、さらにうるさくなります・・・・おかしいですよね。自分の頭の中の声なのに。

自分の声が制御不能って、どういうことでしょ?

こんなとき、じつは「本当の自分はお留守」・・・というか、スミに追いやられて、他の人格(怖れ、不安、怒り、悲しみなど)が自分を乗っとっている状態。つまり・・・感情の憑依状態。

そもそも、わたしたちの中には二人の自分が住んでいます。「感情的で怖がりでおしゃべりな自分」と「それをじっと観察している静かで穏やかな自分」。でも悲しいことに、わたしたちはたいてい、ニセモノの方を自分だと思っているのです。つまりニセモノとは、おしゃべりな自分、次から次へと沸き上がる頭の中の声。ひっきりなしに心配したり、怒ったり、人も自分も責めて、文句を言う。そのうえ、めったに褒めてはくれません。しょっちゅう登場してきて、常にああだこうだ言うけれど・・・、じつは、この声を冷静に聞いているもう一人の自分がいます。「ああ〜、またはじまったね」と、静かにそれを眺めている自分。

考えているんだから、それがホンモノじゃないの?と思いますか?考えていても、冷静に「そう考えている自分」に気づいている意識があります。

そうです!この後ろから冷静に眺めているのがホンモノの自分。でも・・・この二人は共存できないのです。ぶつぶつうるさい「感情の憑依くん」にパワーを渡してしまうと、あっというまにホンモノはかき消えて姿をなくしてしまいます。一方、ぶつぶつ「感情の憑依くん」にパワーを渡さず、ホンモノの自分がずっとそれを静かに観察していると、ぶつぶつくんは消えていってくれるのです・・・が、これがなかなかできなかったりします・・・汗。

わたしたちは本当の自分でいることよりも、ほとんど感情の憑依状態で過ごしているようなものなのです。ある感情に乗っとられている・・・でも感情は、じつは自分自身ではないとは・・・。刺激が加わると現れる、条件反射的なもの。そして、その感情に支配されて、無意識的に次々と行動を起こしてしまいます。(ちゃんと考えてるよ!って?いえいえ、憑依した声に従っているにすぎません。)

この声は、仕事も人間関係も、そして自分自身さえも、めちゃくちゃにしてしまうことがあります。なぜなら、その声は怖れに満ちていて、近視眼的で、自分にも人にも、とてもイジワルです。この声に従っていると、どんどん被害者チックで可哀想なわたしになっていきます。

人で賑わう渋谷のスクランブル交差点にしろ、ごったがえす原宿の竹下通りにしろ、自分の感情にのっとられた憑依状態の人たちがわやわやとひしめきあっている・・・というわけです。(ゾンビ映画のようですね〜・・・)

わたしは常々、「セラピストって、エクソシストだ」って思うのです。セラピーもエクソシストも似ているのです。なぜなら、どちらも、何かに乗っとられ、その乗っとられた人は完全に何かに支配されて、別人格。それを、セラピーするわたしは毎日、その感情に憑依されたクライエントさんから「悪魔払い」をしているのす。(オドロオドロしい?・・・)

なんてったって、ココロが「過去」や「未来」に漂い出したがために、お留守のうちに怖れや欲望や自分を苦しめる感影にすっかり乗っとられてしまいます。その乗っとっている感情や考えを取り除き、「今、ここ」の正気に戻すという・・・まあ、ある種のお祓い。

霊であろうが、ネガティブな考え、怖れ、欲望であろうが、とにかく憑依されないためには、ココロがお出かけしないこと。ちゃんと自分の身体と一緒に、「今、ここ」に根をはっていることが大切です。

それは、過去をイジイジ思い出して後悔したり、未来をざわざおもいやってわ心配したり、あるいは人を批判したり、指図したり、誰かに夢中になりすぎたりし
て、人さまの現実にちょっかいを出しすぎないことです。これらをしているときには、わたしたちは自分がお留守になっています・・・過去へ行ったり、未来へ
飛んだり、人さまの現実に介入したり。

ひたすら、「今、この瞬間」の自分と仲良くすること。

この瞬間とお友だちになればなるほど、もちろんココロがお出かけして憑依されなくなるし、何よりも今まで気がつかなかった美しいものが見えてきます。

そして・・・そして・・・今、ここにいればいるほど、わたしたちはパワフルになることができます。存在感が色濃くなって(そうですよね、身体の中にちゃ〜んといるんですもの!)、人への影響力も大きくなるし、なによりも、ココロのパワーが強くなるので、自分の思いがあちこちにくまなく届きやすくなり、自分と現実が仲良くなって、どんどん動き出す感じがします。

夏はお化けの季節。へんな感情に憑依されて、頭がぱんぱんになったり、それに気づかず突き動かされる、なんてことにならないように、「今、わたしは何を考えているかな?ちょっと観察しててみよう」とココロの門番さんに見張ってもらいましょう。

 

 

(「気づきの日記」バックナンバーはこちら: 古川 貴子/心理療法家・ヒプノセラピスト)

気づきの日記「憑依されてる(?)わたしたち」

心配ごとを考えすぎて、頭がぱんぱん!そして、頭の中の声が止まらないっ!自分でさえ、その声にヘキエキしてしまう、ってことありますよね。

「誰か、このおしゃべりを止めて〜!」と思っても、止まりません。コントロールしようとすると、さらにうるさくなります・・・・おかしいですよね。自分の頭の中の声なのに。

自分の声が制御不能って、どういうことでしょ?

こんなとき、じつは「本当の自分はお留守」・・・というか、スミに追いやられて、他の人格(怖れ、不安、怒り、悲しみなど)が自分を乗っとっている状態。つまり・・・感情の憑依状態。

そもそも、わたしたちの中には二人の自分が住んでいます。「感情的で怖がりでおしゃべりな自分」と「それをじっと観察している静かで穏やかな自分」。でも悲しいことに、わたしたちはたいてい、ニセモノの方を自分だと思っているのです。つまりニセモノとは、おしゃべりな自分、次から次へと沸き上がる頭の中の声。ひっきりなしに心配したり、怒ったり、人も自分も責めて、文句を言う。そのうえ、めったに褒めてはくれません。しょっちゅう登場してきて、常にああだこうだ言うけれど・・・、じつは、この声を冷静に聞いているもう一人の自分がいます。「ああ〜、またはじまったね」と、静かにそれを眺めている自分。

考えているんだから、それがホンモノじゃないの?と思いますか?考えていても、冷静に「そう考えている自分」に気づいている意識があります。

そうです!この後ろから冷静に眺めているのがホンモノの自分。でも・・・この二人は共存できないのです。ぶつぶつうるさい「感情の憑依くん」にパワーを渡してしまうと、あっというまにホンモノはかき消えて姿をなくしてしまいます。一方、ぶつぶつ「感情の憑依くん」にパワーを渡さず、ホンモノの自分がずっとそれを静かに観察していると、ぶつぶつくんは消えていってくれるのです・・・が、これがなかなかできなかったりします・・・汗。

わたしたちは本当の自分でいることよりも、ほとんど感情の憑依状態で過ごしているようなものなのです。ある感情に乗っとられている・・・でも感情は、じつは自分自身ではないとは・・・。刺激が加わると現れる、条件反射的なもの。そして、その感情に支配されて、無意識的に次々と行動を起こしてしまいます。(ちゃんと考えてるよ!って?いえいえ、憑依した声に従っているにすぎません。)

この声は、仕事も人間関係も、そして自分自身さえも、めちゃくちゃにしてしまうことがあります。なぜなら、その声は怖れに満ちていて、近視眼的で、自分にも人にも、とてもイジワルです。この声に従っていると、どんどん被害者チックで可哀想なわたしになっていきます。

人で賑わう渋谷のスクランブル交差点にしろ、ごったがえす原宿の竹下通りにしろ、自分の感情にのっとられた憑依状態の人たちがわやわやとひしめきあっている・・・というわけです。(ゾンビ映画のようですね〜・・・)

わたしは常々、「セラピストって、エクソシストだ」って思うのです。セラピーもエクソシストも似ているのです。なぜなら、どちらも、何かに乗っとられ、その乗っとられた人は完全に何かに支配されて、別人格。それを、セラピーするわたしは毎日、その感情に憑依されたクライエントさんから「悪魔払い」をしているのす。(オドロオドロしい?・・・)

なんてったって、ココロが「過去」や「未来」に漂い出したがために、お留守のうちに怖れや欲望や自分を苦しめる感影にすっかり乗っとられてしまいます。その乗っとっている感情や考えを取り除き、「今、ここ」の正気に戻すという・・・まあ、ある種のお祓い。

霊であろうが、ネガティブな考え、怖れ、欲望であろうが、とにかく憑依されないためには、ココロがお出かけしないこと。ちゃんと自分の身体と一緒に、「今、ここ」に根をはっていることが大切です。

それは、過去をイジイジ思い出して後悔したり、未来をざわざおもいやってわ心配したり、あるいは人を批判したり、指図したり、誰かに夢中になりすぎたりして、人さまの現実にちょっかいを出しすぎないことです。これらをしているときには、わたしたちは自分がお留守になっています・・・過去へ行ったり、未来へ飛んだり、人さまの現実に介入したり。

ひたすら、「今、この瞬間」の自分と仲良くすること。

この瞬間とお友だちになればなるほど、もちろんココロがお出かけして憑依されなくなるし、何よりも今まで気がつかなかった美しいものが見えてきます。

そして・・・そして・・・今、ここにいればいるほど、わたしたちはパワフルになることができます。存在感が色濃くなって(そうですよね、身体の中にちゃ〜んといるんですもの!)、人への影響力も大きくなるし、なによりも、ココロのパワーが強くなるので、自分の思いがあちこちにくまなく届きやすくなり、自分と現実が仲良くなって、どんどん動き出す感じがします。

夏はお化けの季節。へんな感情に憑依されて、頭がぱんぱんになったり、それに気づかず突き動かされる、なんてことにならないように、「今、わたしは何を考えているかな?ちょっと観察しててみよう」とココロの門番さんに見張ってもらいましょう。

 

 

(「気づきの日記」バックナンバーはこちら: 古川 貴子/心理療法家・ヒプノセラピスト)

フライド グリーン トマト

表参道のカフェでスタッフミーティング。

オーダーしたお料理のひとつに、「フライド グリーン トマト」というのがありました。

そーいえば、むかし、そんなタイトルの映画観たな〜。Sちゃんも覚えていて、「おばあさんが出てきた気がする」と。わたしもそのぐらいしか覚えてませんが、「フライド グリーン トマト」ってどんななんだろ〜? おいしいのだろ〜か? と興味津々でした(1987年の映画。旧いね。おばあちゃんはジェシカ・タンディでした)。

そして、26年もの時を経て、ようやくその味を知ることになりました!

う〜ん・・・オニオンリングをジューシーにして、ちょっと酸っぱくしたみたいな。

完熟トマトにこそ価値がある!という日本人には「なぜに、青いうちに食べちゃうの?」という不思議なメニューに感じられます。オニオンリング好きなアメリカ人にはウケるのでしょうね。

トマトのアヒージョも。なんだか、トマトづいてます。

ビールとワイン半本が入ったところで、エンジン全開、お仕事モードのYちゃんとSちゃん。サイトの設定変更もろもろもサックリ終わり、またふたたび飲みタイムに。びっくりトピックもあり、盛り上がった楽しいスタミでした♪