きょうは熱海に出張で〜す!
駅でタクシーに乗ろうとしたら大きいお札しかなかったので、あわててお買い物をしてくずしました。
何を買ったか?ふふふ・・・熱海のご当地QP!しょっちゅう来ているわりにはチェックしたことがなかったな〜。さて、どんなQPか?・・・なんと「熱海限定、貫一・お宮」。ふ〜ん、貫一・お宮って熱海海岸だったの!知らなんだ。(’◇’)
さて、本日は急遽クライアントさんが増えたため、朝いちから夕方まで休憩なしのノンストップセッションとなりました。品川の駅中で買ったおいしそ〜な「なだ万」弁当も手つかずのまま。
でも、こういうときに限って妙な直感が働くものです。今朝出がけにわけもなくバナナをわっしとつかみ、無造作にバッグに放り込んでいたのです。これで、なんとか夕方まで食いつなぎました。サバイバルに関してはぬけめなく冴えわたっております(笑)。
この直感をもっと実務に活かせたら・・・・。(~.~)*
歌舞伎にお誘いいただきました。今まさに旬のお方、海老蔵さんの「義経千本桜」。それも、特等のお座敷席です。
歌舞伎ならではの歌や舞いはもちろん、きらびやかな舞台装置や衣装に耳も目も心もわくわく。そして、なによりもアクロバティックな海老蔵さんにびっくり仰天。歌舞伎役者って、アスリート?!雑技団?!あのカツラと重たくて長い衣装で、目を見張る軽快な動きを見せてくれます。
近頃の海老蔵さん人気で、ビギナーにも歌舞伎鑑賞の敷居がぐっと低くなって気軽に楽しめるようになった気がします。楽しかった♪少しお勉強して、また行きたい! (桜吹雪→)
国立新美術館に行ってきました。写真家としては有名すぎるこの方、「マン・レイ展」です。未公開作品を含め写真、絵画、版画、彫刻など400点余りと、数種の映像も上映されているみごたえのある回顧展。
マン・レイがパリに住んでいた頃の恋人、あの多くの芸術家が愛し、こぞって作品にした「モンパルナスのキキ」を撮った写真はやっぱり美しいし、なによりも存在感があります。彼の情熱、憧れ、愛情、崇拝・・・のすべてがこめられた作品。そして、やはりこれらの作品によって、マン・レイの写真家としての地位も不動なものになっているのですね(芸術家にとってミューズの存在は創作の源泉そのもの。シャガールのベラとか、ダリのガラとかね!)。キキの背中がバイオリンのモチーフになっている作品と、彼女の目からころがり落ちる完璧な涙を撮影した作品、どちらもあまりにも有名。(それにしても、名だたる芸術家にこぞって愛されたキキって、いったい何が魅力だったのでしょうね?!)
TVコマーシャルにこんなのがありました。
たまには日常のリズムを変えてみるのも、リフレッシュにはよい方法です。
海外を旅していると、たまに危機的な状況に出くわすことがあります。もちろん自力で脱出したこともありますが、そのときこそ見えない天使さんが守っくれていたのでしょう。
日々の暮らしで、ふ・・・と人の優しさにふれて、それがず〜と心の片すみに灯をともし続けるような体験になることがあります。ほんのささいな心のなごむ親切から、ほんとうに救われた!と手をあわせたくなるような出来事まで。そんなとき、日常の中に姿をあらわした天使の存在を感じるのです。
まずは、政宗くん。杜の都から都会のQP村へようこそ。さすがダテ男、アイパッチにしろダースベイダー風カブトにしろ、ぬり絵ではなく、ちゃんとフェルトであつらえてあります。伊達政宗はなんとお料理好きだったそうで、QP村の料理番をお願いしようかな〜。あら?エプロン持参?気が利くこと!(ちがう、ちがう、それは鎧の胸当てです。)
もう一人は・・・スコット隊員!きゃ〜、なつかしのサンダーバード。彼はしっかりもののお兄ちゃんでしたね。しかし、お顔色がかんばしくありませんがお疲れでしょうか?彼いわく、「ボクは、白人!」なんだそうです。たしかに、今までのQPシリーズと肌の色や顔立ちが違い、欧米人の赤ちゃん顔、つまり大人顔。よく見ると、胸のワッペン、お道具などもとても細かく描かれています。なんだったら、他のお仲間もお連れいただいてもよいですよ〜。
本日はフレンチベースのハワイアン、
食事を終え、満腹のお腹をかかえて階下へするする移動すること3分余。間髪入れずに、カフェ
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