ノドがぱんぱんに腫れてます。ああ・・・わたしのたいせつな商売道具・・・。
もともとノドにきやすいたちなので、冬はそれはそれは完全防備。外出には必ずマスクとマフラー着用。バッグにはノド飴と水分を。戻れば、うがいに手洗い。でも、夏場は油断してましたよ〜。
セキが止まらなくなって耳鼻科に駆け込んだものの、先生がノドに塗った薬にも、吸入にも涙ボロボロ。し、し、しみる〜!!ゴウモンのようだわっ!
そこから、悪化の一途です。このやたら暑いのは、外気のせいか、はたまた上昇している体温か?
そうね〜。もともとお医者にはかからないので、かえって拒絶反応かもしれません。
そこへ、引き出しからコロリと出てきたのが漢方ドリンク。そうだっ!いつもひきはじめにこれをお湯割りで飲めば完治していたのでした。わたしの秘薬♪パニクって忘れてました。今さらですがお湯割りでちびちび・・・。
なんか、もう大丈夫な気分!(ハイ、病は気から・・・(^。^; たんじゅん・・・)
三日間の out of town!
その1 比較をやめる。ぜんぶ、「これでい〜のだ!」
その2 「今」を好きになる
その3 一日にいち感動以上
その4 自分に正直に
「PK戦は時の運」・・・
こと、イタリアンに関しては、近所のおいしいお店は行き尽くしたな〜という感じでしたが、ナント!まだあった♪という嬉しい発見。
名前は「
ホントはキャベツとエビのペペロンチーノが食べたかったのですが、午後の打ち合わせを考えてアマトリチャーナを。一方、E子さんは白いシャツだったので、アマトリチャーアは断念しペペロンチーノ。ということで、まるでお互いのために味わっているようなランチ(笑)。アマトリチャーナは、ベーコンの厚み、チーズの絡まり具合、具の量など、とてもよいバランスでした。細めのパスタも、たっぷりソースが絡んでGOOD。(^_^)
なまダライ・ラマは、さぞお可愛いかったです。チベットの高層の法王さまにそのような言葉は失礼ですが、ダライ・ラマ法王はいつだって屈託のない無邪気な少年のそのものに見えるのですもの。だからこそ、好きなのですが。
一回目は、
フェリックス・ティオリエという、今から160年前、写真機が発明された直後の写真家の作品。当時のカメラは巨大な箱型で、一枚撮るにも相当な労力が必要だったようです。彼のモノクロームの作品は、静かで詩的で美しい絵画のよう。
館内は貸し切り状態。だ〜れもいません。その後に立ち寄ったカフェも人影なし。都心とは思えない深い緑に囲まれての静かなお茶タイム。至福でした。(^^) (あまりに静かすぎて、異次元にひとりワープしちゃったわたし?な気分。)
毎月ダスキンのお掃除モップ「シュシュ」を使っています。モップの色が濃いので、スッとひとなででホコリがゴッソリ。ああ、爽快!おそうじ楽し♪です。
アフガニスタンから命からがらの生還をはたす海兵隊のトビー・マグアイア(あのスパイダーマンのこのやつれっぷり!すごい役づくりです)。愛する妻、ナタリー・ポートマンと娘のために守り抜いてきたこの命。なのに、戻った家庭ではまるで別人。心を閉ざし、孤立は深まるばかり。彼は捕虜となった極限状態で生きのびるために部下を撲殺。その抑圧された罪悪感から深い孤独の渕をさまよい続けます。
セラピーCDなど販売中